企業理念

壱、100年企業への挑戦~高知県の地場産業を支える一翼となる~

弐、地域活性化~地域と共生し、成長していく~

参、旨味を伝える~伝統的味覚を継承する~

沿革

竹内覚

初代覚

竹内覚2

1947年(昭和22年) 初代竹内覚が戦争から負傷しながらも帰還し、鮮魚が主ではあったが、その傍ら、かつおの身を焼いた焼きガツオなどを自転車に積み込んで販売、かつお節屋の原点となった

竹内昌作

2代目昌作

竹内覚

1991年(平成3年)二代目昌作(しょうさく)が社長就任、株式会社にんべんで鰹節の知識を学んだ後帰省し、当年社長の座を引き継いだ

竹内太一

三代目太一

竹内太一

2015年(平成27年)株式会社ワコールを退社し、30才の時に帰高。

竹内兄弟

太一 仁了

賞暦

2012年「第19回全国鰹節類品評会農林水産大臣賞受賞」受賞商品:本枯節

2016年「第20回全国鰹節類品評会枕崎市長賞受賞」受賞商品:本枯節

2018年「第64回全国水産加工たべもの展大阪府知事賞」受賞商品:花吹雪

2019年「フード・アクション・ニッポンアワード2019受賞」受賞商品:土佐のぶしみそ

2020年「高知家のうまいもの大賞2020入賞」受賞商品:土佐のぶしみ

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